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土肥の情熱家について考える!
土肥蛍に捧ぐ・・・佐藤洋之氏 昔は何処の町でも見られた蛍。しかしそれは今では遠い昔の話・・・現在見る事が出来る街、見る事が出来る場所が限られてきました。
そんな土肥でも消えつつある蛍を復活させようと数年前から自力で頑張る人が現れました。
その人こそ土肥の情熱家「佐藤洋之」氏なんです。
古布に命を吹き込む・・・藤井朝子さん もう使わなくなった古い布。本来なら手放してしまうものですが、その古布に感謝を込めて民芸品に再加工したものを販売する工房が土肥に誕生したんです。
絵手紙に情熱を・・・長田清松氏 土肥で地魚料理店を経営していた「故・長田清松」氏が趣味で行っていた絵手紙、それが何とも味わいのある作品ばかりで現在では様々な大きさの絵を描くようになり、時に個展を開く程知られるようになりました。


土肥の文学・歴史について考える!
土肥ゆかりの文人&有名人・・・昭和・平成編 土肥を愛した歌人、文人、著名人は調べてみると予想以上に多い事に気がつきました。
そこで今回は潮騒流で昭和の時代から平成の現在においての文人と有名人を御紹介いたします。


土肥の自慢について考える!
潮騒物語 私流で土肥温泉を簡単に御案内、そして当宿、「湯浴みの宿」もちょっくら簡単に御紹介します。
土肥で見る四季の花 湯の町・土肥温泉には四季を通じて様々な花を見る事ができます。
ここでは月間日別にお勧めの花を御紹介します。
土肥の心象風景 私こと、潮騒親父が好きな土肥の景観ポイントを御紹介します。
土肥の富士山ポイント 土肥の八木沢〜小下田間は海に浮かぶ富士山を見る事が出来ます。
ここでは土肥のお勧め「富士山絶景ポイント」を御紹介します。
土肥サンセットフォトギャラリー 西伊豆の自慢のひとつに、海に沈む夕陽があります。しかし、何処で夕陽を見たら良いの?と云う疑問を抱く方に町内お勧め夕陽スポットを御紹介します。
土肥を訪れた作家・歌人の碑 西伊豆最古の温泉地「土肥温泉」には、若山牧水をはじめ、今まで多くの歌人や作家が訪れ作品を残してくれました。そんな偉人達を讃えて設置された町内の歌碑を御紹介します。
土肥で見る紅葉 温暖な伊豆の紅葉は綺麗じゃない!・・・と言われますが、本当は伊豆の紅葉も綺麗なんですよ!土肥温泉は国道沿いにある山々の紅葉が好評なんです、そんなお勧めポイントを御案内します。


土肥のイベントについて考える!
土肥サマーフェスティバル 毎年、8月に行われる土肥の夏祭り。
目玉はやはり、8月18日〜21日の毎夜、打ち上げられる花火大会!特に土肥のメイン花火「大空中ナイヤガラ」は西伊豆最大の花火と云われこの花火を見に県内外から多くの方が訪れます。
夏の体験教室 西伊豆が元気になる季節・・・それが夏なんです。夏の土肥温泉にはイベントがたくさん用意されています。その中でも毎年恒例のイベント「磯遊び教室」と「トビウオすくい体験」を御紹介します。
菜の花舞台 土肥温泉が舞台となった、NHK連続TV小説「青春家族」で出演したのを機に地元住民との交流が始まった俳優「橋爪功」さんが、毎年4月、小土肥地区で芝居を披露してくれるイベント・・・それが「菜の花舞台」です。


土肥のお祭りについて考える!
土肥の天王祭 土肥温泉のお祭りとして古くから行われている「天王祭」は、各地区ごとに行われ、住民の安全を祈願するお祭りです。
土肥八幡神社例大祭 土肥の住民の祭りである「土肥八幡神社大祭」は、毎年10月14日・15日に行われていましたが、2001年より毎年10月の第三土曜日・日曜日に行われるようになり、観光客のお客さんも楽しめるようになりました。


土肥の桜・梅について考える
土肥・小下田地区「最福寺」のしだれ桜 曹洞宗の古刹で土肥の安楽寺の末寺でもある最福寺は、住職の私費で建設した資料館があり、土肥町内の長藤平(地名)や火振遺跡の発掘品、及び当地出身の第14世本因坊秀和の使用した基盤、土肥の城主だった富永山城守(とみながやましろのかみ)の系図等の貴重な郷土資料が陳列されております。・・・そんな最福寺には、新種と云われている遅咲きの桜「しだれ桜」があり、満開時には多くの参拝者で賑わうんです。
土肥・大久保地区「里山」の淡墨桜二世 土肥の八木沢・大久保地区にある里山には隠れた桜の名所があります、それがこの「淡墨桜二世」なんです。この桜は1982年の6月に国の天然記念物に指定されています岐阜県「根尾村」の淡墨桜の苗木を譲り受けたものが里山に植えられ、現在土肥の隠れた桜の名所として徐々に知られるようになった訳です。
土肥の桜風景 土肥温泉には「コレっ!」と云った大きな桜並木はありませんが、シャッターポイントになりそうな桜ポイントはいくつか存在します。やはり土肥温泉だから・・西伊豆だから・・ファインダー内に富士山と駿河湾も欠かせません。そんな場所にある桜を自分自身で撮影してきました。
土肥の小さな梅林 土肥の八木沢・大久保地区にある里山には小さいですが(比較的早咲きの)梅林があります。
 実はそこからも富士山と駿河湾が見える絶景ポイントなんです。そんな場所で撮影した写真のちょっくら御紹介です。


土肥の歴史・伝説について考える!
土肥の効用巡り 土肥には様々な民話があります。
そんな民話・伝承より恋愛・交通安全・安産・病気などに効くと云われる話の中から当宿が厳選した徒歩、乗用車、小型マイクロで巡ることができる場所を選んでみました。
土肥の黄金伝説 黄金の国にふさわしいほど土肥は、金銀と関係が深い里と云われます。
春になると黄金色に染まる太陽の光を十分に浴びた甘夏が実り、地底には本物の金銀鉱脈、初夏には黄金色の枇杷が色づき、秋から冬にかけて黄金に輝く夕陽、海には夕陽に煌めく波砂金、数々の金山開発にまつわる埋蔵金伝説など、まさに黄金の里であります。









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